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2020-02-04

第14回 アフリカ視察ツアー

次回は2020年5月11日スタート 。 スケジュール、申込書などはお問い合わせ下さい。

“人生にとって最も大切な旅の一つになる!”  – 参加者のご感想

アフリカの大地と野生動物の世界に触れ、人々の今の暮らしを知り、これからの世界の持続可能な発展に向けた取り組みや協働について発想を広げる視察プログラムです。

第14回 ザンビア視察ツアー 概要
日程:  2020年5月11日(月)〜5月17日(日)(現地集合・解散)
訪問地:ザンビア・首都ルサカ*1、エンフウェ地域*2
お申し込み:次の視察ツアーについてはお問い合わせ下さい

主な視察テーマ:
・野生動物、生物多様性と人との共生
・バナナペーパー、ソーシャル・ビジネス、フェアトレード、オーガニック
・アフリカの今の暮らしとこれから
*1 ルサカ:ザンビアの首都。目覚ましい経済発展を遂げる今のアフリカを見ることができる
*2 サウスルアングア国立公園があるエリア。ソーシャルビジネスや国際協力も数多く行なわれている

その他:ザンビア視察ツアーの一般情報はこちら(利用する宿泊施設など)
本視察ツアーの旅行代金の一部は、現地の生物多様性保護、村の人(女性)の自立支援、小学校に援助します。

 

村を訪問する

本視察ツアーは、ザンビアが誇る「エシカル・サファリガイド」の案内を通じて、象やキリンなどに代表されるアフリカの野生動物の世界を深く知り、楽しむことができます。訪問するサウスルアングア国立公園は、2017年、国連によって「世界初・サステナブルな国立公園」に認められました。

またバナナペーパーはじめソーシャルビジネスの会社・団体を訪問し、事業を通じたサステナビリティの貢献やアフリカとの協働を考えます。
村の人々との交流や暮らしの見学も必見。 野生動物のサファリだけでなく、さらに一歩踏み込んだアフリカ体験をご提供します。

ザンビアの主食「エンシマ」づくりに挑戦

 

世界初・サステナブルな国立公園に選ばれた「サウスルアングア国立公園」

 

生物多様性について学ぶ

 

宿泊は、アフリカデザインのロッジ。安全で快適なステイをお楽しみいただけます。

 

学校訪問では、日本についても紹介

 

満点の星空の下、参加者同士の会話も弾みます

 

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